アフターサービス

不安が多いご葬儀だからこそ、
安心できるスタッフがいる日典ラサにおまかせ下さい。

半世紀以上の長きに渡り、群馬のご葬儀をお手伝いをしてきた日典ラサには、葬儀や法事に関する多くの実績があります。

日典ラサでは、これまでに携わってきた、それぞれのご家族と真摯に向き合うことにより蓄積されたノウハウを活かして、社員教育を行っています。

不安なことが多いご葬儀だからこそ、お客様のことを第一に考えて行動するスタッフがいる日典ラサにおまかせください。

スタッフ紹介

一級葬祭ディレクター
一級葬祭ディレクター
内山 誠一

ご家族の想いを何よりも大切に、心の通うご葬儀のお手伝いをします。

セレモニーアテンダント
セレモニーアテンダント
小泉 玲奈

お気持ちに寄り添い、一軒一軒のご家族に安心とやすらぎを。

株式会社ライフシステム総料理長
株式会社ライフシステム総料理長
斉藤 正弘

お別れの料理こそ、おもてなしの心が大切と考えます。

フローリスト
フローリスト
青木 智子

花に想いを託して。日典ラサならではの「花祭壇」を提案します。

一級葬祭ディレクター
一級葬祭ディレクター
内山 誠一

ご家族の想いを何よりも大切に、心の通うご葬儀のお手伝いをします。

 大切な方へのご家族の想いはさまざまです。日典ラサでは、多数在籍する一級葬祭ディレクターが、一軒一軒のご家族の想いを伺い、ご希望に沿ったご葬儀を提案しています。大切な方が逝去されたとき、まず何をしたらよいか?ご遺体の搬送、ご葬儀の進め方・スタイル・ご予算、ご葬儀にお呼びする方への連絡…等々、悲しみの中で、喪主様やご家族は、多くのことを一つ一つ進めていかなければなりません。ご葬儀は、故人様のたった一度の儀式です。ですから、決して後悔のないように、私どもはいつも喪主様とご家族の近くできめ細かなコミュニケーションを取りながら、ご葬儀をサポートしています。

 日典ラサの数ある強みの中で大きなものは、 ①大小さまざまなタイプの施設を用意していること、②葬儀のスタイルや予算に関する提案力が高いこと、であると考えています。家族葬がよいか、それとも一般葬にするべきか。または、ごく少人数の小さいお葬式にするか? 日典ラサには一般葬から小さいお葬式まで人数に合った式場がございますので、安心しておまかせいただけます。また、ご予算に関しても、故人様の遺志を大切に、ご家族のお考えを充分に聞き、ご希望に応じたご葬儀プランを提案しています。

 「日典ラサさんに、お願いして本当によかった」「思ったよりも予算を抑えられて納得のいく葬儀ができた」…。日々寄せられる喪主様やご家族の言葉を聞くことが何よりも私どもの誇りです。この言葉を励みに、ご家族の想いを大切に、心の通うご葬儀のお手伝いを続けていきたいと思います。

※一級葬祭ディレクター=厚生労働省認定葬祭ディレクター技能審査一級葬祭ディレクター

「ライフシステム互助会へのご入会」「葬儀生前相談」をおすすめします。

 悲しいことですが、大切な方とのお別れのときは突然やってきます。そのときに落ち着いてご葬儀を行うために、私どもは二つのことをおすすめしています。 一つは「ライフシステム互助会へのご入会」です。ご入会することは、言いかえれば日典ラサの会員になるということです。月々わずかな積立で、葬儀価格が大きく割引になります。また生前整理、相続・遺言、お墓など、いわゆる「終活」に関するご相談も承っています。ご家族の「もしも」のときの安心のために、ぜひご入会ください。

 そして、もう一つおすすめしているのは「葬儀生前相談」です。故人様やご家族の想い通りのご葬儀を行うために「葬儀の進め方」「葬儀の内容」「葬儀の予算」を生前に決めておくということです。ご葬儀はあわただしい中で行われます。喪主様は悲しみの中、最後のお別れを進めていかなければなりません。ご葬儀のときにお別れに専念できるように、ご葬儀の後に後悔がないように、ぜひ「葬儀生前相談」を行ってください。

一級葬祭ディレクター
セレモニーアテンダント
小泉 玲奈

お気持ちに寄り添い、一軒一軒のご家族に安心とやすらぎを…。

 お別れをするご家族は、大切な方の喪失感に加え、ご葬儀という慣れない儀式への不安でいっぱいになります。私どもセレモニーアテンダントは、ご家族のお気持ちの負担をできるだけ減らせるように、誠心誠意、サポートに努めています。喪主様やご家族がご葬儀を迎えるにあたって、わからないこと、気になることなどを、私どもセレモニーアテンダントにお聞きください。どんな些細なことでもけっこうです。私どもが、ご家族の不安を和らげられるよう、適切にサポートをいたします。

 ホスピタリティという言葉があります。これはサービスを受けるご家族と、サービスをする私どもの双方に「感謝」という気持ちが生まれることです。機械的、マニュアル的ではなく、気持ちを込めてご家族に寄り添う心を持つことが、ホスピタリティにつながると思います。私どもは、ご葬儀の場面で、さまざまなご家族を見つめながら、何が求められているのかを常に考え、ホスピタリティの向上に努めています。

日典ラサは、心からのお別れができる施設が充実しています。

 ご葬儀は、あわただしい中で行われます。まずは病院等からのご安置です。ご自宅にお連れしてご安置することもありますが、最近は、日典ラサ館内のお部屋にご安置するご家族が増えています。故人様の元には、訃報をお聞きになったご親戚や親しい方々が、多くお見えになります。その際に、ご自宅ですと駐車場が確保できないなどのご心配があります。日典ラサにご安置する場合は、ゆったりとした駐車スペースがありますので、その心配がいりません。お通夜、ご葬儀・告別式を行う式場施設内に故人様をご安置することで、移動も少なくなるなど、大きなメリットがあります。

 日典ラサは、木造一戸建てでご自宅のように貸切でご利用いただける「華弥堂(はなみどう)」をはじめ、葬儀会館内のご家族専用のお部屋である「面影」「華の間」など、故人様のご安置とご家族のご宿泊が可能な施設が充実しています。いずれもご家族専用のスペースですので、プライバシーにたいへん配慮した設計となっています。通夜式の後は、こちらの施設で、ご安置された故人様とご家族が、気兼ねなくお過ごしいただけます。お忙しいご葬儀から離れて、ご家族や親しい方たちだけで、心ゆくまで故人様の思い出話をしてください。リビング、和室、キッチン、そしてゆったりとしたバスルームなど、ご自宅のようにご利用いただける、日典ラサならではの施設です。

 「ここに故人と家族、親戚で泊まって、最後のお別れができた。忘れられない夜になりました」など、ご利用いただいたご家族から多くのお褒めの言葉をいただいています。

一級葬祭ディレクター
株式会社ライフシステム 総料理長
斉藤 正弘

お別れの料理こそ、おもてなしの心が大切と考えます。

 故人様の想い出とともに食す料理だから、温かく心を込めたものを。私ども調理スタッフは、いつもご家族の「想い」に応える料理づくりを心がけています。日典ラサの料理の特長は何といっても、専用キッチンで作っていることです。専用キッチンで専属の調理師がお作りすることで、多くのメリットがあります。

 一つ目は、「故人様の好きだった料理や得意だった料理」がお出しできます。「お父さんは、海老の天ぷらが好物だった」「今夜は、妻の得意だったけんちん汁を偲んで食べたい」などの、ご家族からのリクエストにお応えできます。喪主様のご挨拶に、そのエピソードを加えることで、ご参列の皆さまも忘れられないお食事になると思います。

 二つ目は、ご希望の予算で料理をお作りできることです。最近では、お清めの際に「ちょっと高級な洋食メニューを作ってもらえますか?」というお問合せも多くなりました。少人数の家族葬では、特にそのような、ちょっと高級感があるお食事を希望される方が増えています。もちろん私どもは、そのようなご希望にもお応えします。洋食のお肉料理、お魚料理、デザートに至るまで、ご希望に沿ったメニューをコーディネートさせていただきます。一方で、「できるだけ予算を抑えた料理をお願いしたい」というご家族もいらっしゃいます。その際は、できるだけ量と見た目のバランスを考えながら、ご予算の範囲でメニューを作らせていただきます。このように、料理に対する融通がきくことが、日典ラサの良さだと思います。

人数が急に増えたけど…。大丈夫、もちろん対応できます。

 そして三つ目は、「急な人数変更にも対応できる」ということです。例えば、お清め料理を30人分で予定していたとします。そこに、急に2人増えて32人になった…。実際のご葬儀では、よくあることです。その際にも日典ラサは、増えた人数分の料理を迅速にご用意いたします。これも館内調理ならではのメリットです。この安心感も大きな魅力ではないでしょうか。

 最後に四つ目として、旬の食材を厳選していることも、私たちのこだわりです。季節感のある料理をいつも温かな状態でお召し上がりいただけます。日典ラサでは、基本メニューをもとに、旬の食材を使用することで、季節ごとに料理をアレンジしています。春には春の、秋には秋の、料理をご用意しています。

 お通夜、お清め、そして法事。ご家族やご親族、親しい方々が、故人様を偲んで行う会食。お別れの食事の席は、一人ひとりの想いをつなぐ、とても重要な時間だと考えています。その重要な場面で、本当に皆さまが満足していただけるよう、私ども調理スタッフはつねに研鑽を積んでまいります。「料理は日典ラサ」。どうぞ皆さん、安心しておまかせください。

一級葬祭ディレクター
フローリスト
青木 智子

花に想いを託して。日典ラサならではの「花祭壇」を提案します。

 ご葬儀を彩るお花には、ご家族の想いが込められています。日典ラサの生花部門「フラワーライフ」のフローリストは、ご家族の愛する故人様へのかけがえのない想いに応えられるよう、つねに努力を続けています。

 私どものこだわりは、流通経路を開拓することにより、いつも新鮮なお花を仕入れるということです。お花は新鮮さが大事です。フラワーライフでは、生花市場をはじめ、つねに鮮度の高いお花を仕入れるためにネットワークを築いています。祭壇を構成するお花や生花スタンドをはじめ、ご葬儀ではいたるところにお花があります。つねにみずみずしいお花を調達することは、ご葬儀という儀式に彩りという輝きを与えます。一年を通じて、いつも新鮮なお花を仕入れられることは、フラワーライフの大きな強みです。

 そして、フラワーアレンジの技術力も私どものアピールポイントです。ご存知の通り、最近の葬儀祭壇のお花はたいへんきれいにアレンジされています。ご葬家様からも「故人が花が大好きだったので、祭壇は花をいっぱいにしたい」というご希望が増えています。ご葬家様の想いを花に託して。私どもスタッフ一同は、つねに最新トレンドのフラワーアレンジを取り入れ、またオリジナルのデザインを開発し、日典ラサならではの「花祭壇」をご提案しています。

お花の重要性は、今後ますます高くなると感じています。

 日典ラサでは、ご家族・お身内だけの20名くらいの小さいご葬儀から、30名〜50名くらいの家族葬、100名くらいの一般葬、そして数百人規模の社葬・団体葬まで、幅広い葬儀を承っています。喪主様やご家族は、故人様への特別な想いがあります。「妻が庭でいつも手入れをしていた花を入れて欲しい」「夫が私にプロポーズした時にくれた花を飾って欲しい」「母は、黄色が大好きだった。祭壇にもひまわりを入れて欲しい」など。たいせつな方の人生を讃える場面で、その想いは花に託されます。ご葬儀という場面で、花の果たす役割は今後ますます高まると思います。フラワーライフでは、定期的に研修を行いながら、つねに新しい「お花」の可能性を求めてまいります。

 皆さまも「こんなお花を飾れないだろうか?」という想いがあると思います。ご葬儀は一度だけです。ご希望がありましたら、故人様の想い出やエピソードなど、どんなことでもお話しください。「日典ラサの祭壇はきれいですね」「想い通りの祭壇になった」と、ご家族や参列された方からお褒めの言葉をいただくことがあります。この言葉が何よりもフローリストの励みです。私どもはこれからも葬祭儀礼の伝統を守りつつ、つねに新しい祭壇づくりに励んでまいります。

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